国産唯一のフットコレクターを販売しています!

Amazonでの販売について

Amazonで販売しています

このたび、フットコレクターをAmazonでご購入いただけるようになりました。
現在、用途に合わせてお選びいただけるように、タイプ1タイプ2の2種類を販売しております。

どちらも原則としてAmazonでの販売となります。
ご購入は、下記の各Amazon販売ページよりお願いいたします。


タイプ1|足指・足部の細かな運動にも対応しやすいオールラウンドタイプ

タイプ1は、フットプレートの可動域を広めに設計したモデルです。
前後方向(矢状面)・左右方向(前額面)にも動きやすく、足指や足部の細かな運動、リハビリ系のエクササイズ、コンディショニングにも使いやすい仕様です。

バネ強度「弱・強」の2種類セットで販売しております。
軽い運動から、しっかり踏み込むピラティスのエクササイズまで幅広く対応できます。

カラーは、常時在庫や種類の変更があります。アマゾンの在庫をご覧下さいです。

> タイプ1のAmazon販売ページはこちら

タイプ2|ピラティスの踏み込み動作を行いやすいタイプ

タイプ2は、より一般的なフットコレクターに近い感覚で使いやすいように、フットプレートの可動域を調整したモデルです。
フットプレートが大きく傾きすぎないように設計しているため、ピラティスのエクササイズで行う「しっかり踏み込む」動作を行いやすい仕様です。

また、ボルト部分にはカバーを装着し、足がボルトに触れにくいように配慮しています。
エクササイズ中の不安感を減らし、より安心して踏み込める形を目指しました。

タイプ2は、ピラティスのエクササイズでの使用を想定しているため、バネ強度は「強」1セットでの販売となります。

こちらもカラーは、多色展開しておりますアマゾンの在庫をご覧下さいです。

> タイプ2のAmazon販売ページはこちら

タイプ1・タイプ2の選び方

足指の細かな運動、足部のコンディショニング、軽いリハビリ系の運動も行いたい方、将来的にピラティスのエクササイズにも使ってみたい方には、可動域の広いタイプ1がおすすめです。

ピラティスのエクササイズで、しっかり踏み込む動作をメインに行いたい方には、フットプレートの動きが安定しやすいタイプ2がおすすめです。

アマゾンでの購入が難しい方については、LINEでも受け付けております。

> LINEでお問い合わせする

※在庫状況や販売内容は、Amazon販売ページの表示が最新となります。


【ご使用・保管上の注意】
高温になる場所での保管はお控えください。夏場の車内や直射日光の当たる場所、暖房器具の近くに置くと、変形や品質低下の原因になる場合があります。
また、製造上の特性により、フットペダル部分を中心に表面の見え方や仕上がりには個体差があります。
表面に糸状の繊維が見えることがありますが、これは樹脂によるもので、毛などの有機物ではなく、衛生上の問題はございません。
ご使用に支障のない範囲のものは仕様としてご了承くださいますようお願いいたします。


こんにちは!ピラティスプラスワンのヨシダです。
さて、お久しぶりのブログ更新になってしまいましたが、今回のブログは、ピラティスのツール(イクイップメント)の販売を開始したお知らせです。
正直、個人でこちらを購入される方はなかなかいらっしゃらないと思いますので、既にピラティススタジオを開業されている方や、開業を考えているインストラクターの方、または理学療法や下肢のコンディショニングを行う整体関係の方が対象になってしまう内容になるかと思います・・・

フットコレクターとの出会い

そもそもフットコレクターとは?・・・
ピラティスの歴史を調べていくと本当にいろいろなイクイップメントが出てきます。
有名な物だとやはりリフォーマー。今ではグループレッスンで行うスタジオが多々存在するくらいで、今、ピラティスと言えば、
ピラティス=リフォーマーと思われているくらいではないでしょうか?
そしてその次ではキャデラック(ピラティスさんが車好きで当時の車で最高峰だったキャデラックのようじゃないかと呼称したらしいです。時代が違っていればテスラとか、ホンダとかトヨタって言われたかも知れませんね。知らんけど。)とも言われるトラピーズテーブル。プラスワンではキャデラックのエクササイズが8割出来るタワー付きリフォーマーで同じエクササイズが出来ます。
(残りの2割は、そもそも危険なので所属団体もそれほど推奨していません)

その中でコンパクトで手軽なイクイップメント=お客様がご自宅でも気軽に使えて、いわゆる”ながら”でも使ったり楽しめる物って無いかなぁと探していて見つけたのが、フットコレクターです(実際は、”ながら”ではダメなんですけどね。。。リフォーマー等と同じく動作や自分の身体を意識しながらでないと変化出ないです。。。)

で、フットコレクターってなんやねん?って事ですが、コレです。


これ。
実際にはフットコレクターもいろいろなモデルがあります。

こういうのや、

こういうの、

こういうのや、

こういうのも。

共通しているのは、かかとやつま先を置くベースと、同じくつま先やかかとを置いて踏み込んでいくフットプレートがあって、それをスプリングの抵抗に抗いながら押すって事ですね。

ピラティス氏は、なんとこのフットコレクターを1923年に既にドイツで特許を取得されています。

で、一番上のフットコレクター(コレですね)をひょんな事から手に入れたのですが、

コレが、ビックリするぐらいシンプル(簡単とも言う)な作りだったんです(^_^;

極端な言い方をすると、

木材と、ボルト&ナットと、アルミパイプを半分にカットしただけやん・・・

今までいろんなマシンを見て、自分でも改造や製作をしてきて、おおー!なるほどー!
などと思ってきたのですが、今回はそのシンプルさに驚きました。
まぁ、動きを導くマシンと違って動きを学習するのがピラティスの本質なのでそれ自体は全く異論は無いのですが、
(リフォーマー等のピラティスマシンは本来リハビリの人が動きの学習の為に一部の動きを限定した状態で動きを学習することが多いので)

ってことで、一番最初に載せた写真の物をベースに作ってみよう!となりました。
(ちなみにこちらの物はセンターラインと言われるモデルで、患者さんのリハビリや、低体力者の方に特化したモデルです)

で、色々と試作してみました。
とにかく、樹脂と言う事もあるのですが、

①強度(安全性)の確保
そもそも壊れたら危険です。

②オリジナルと同等以上の機能性
機能が悪ければやっぱり高くてもオリジナルが欲しくなりますよね。

③オリジナル以上の融通のきくスタイル
アメリカ製だと流通の関係で発注から到着まで1ヶ月以上かかることもザラで(航空便だと送料が更にかさむ)
販売者も在庫を抱えることを嫌がるのでこういうニッチな物は1種類しか販売しません。
また中国製も発注から到着まで1~2週間かかりますし、問題があったときも泣き寝入りするパターンがかなり多いようです。
国産の場合(って言うより国産はウチだけですが)受注から発送まで現状は早ければ当日発送、翌日には発送出来ています。
また、全てのメーカーのフットコレクターはカラーバリエーションはありませんが当スタジオの物は樹脂製の強みで
現在6色(タイプ2は2色)のカラーバリエーションになっています
やり過ぎました・・・現在はまさかの12色展開になっています。。。
(さすがに在庫管理が大変なので後々色は絞っていきます・・・気に入った色があれば早めに確保してくださいね・・・)

④勿論値段と品質
流通経路が複雑になるほど中間マージンがかかるため高額になりますよね。
上の、センターラインというモデルはamazonだと5万円以上します
また中国製だとアメリカ製より安く買えるのですが実際に2台ほどお試しで購入してみたのですが、
とにかく木材の品質がよろしくない・・・
ホームセンターのツーバイフォー(ホームセンターなら必ず置いてある木材)より良くないです・・・
また、製品写真には写っている滑り止めが片方だけ付いていないなんてレビューや、
フットプレートがバネで戻るときに毎回ボルトがどこかに引っかかる音がするって動画も見ました。
(おそらく溶接の品質が悪く、はみ出た溶接がボルトの頭に少しだけ引っかかってから戻る音かと思います)

それとは別でも、ボルトとフットプレートがこすれる音が結構するとのこと。(コレは金属同士が接触する場合メンテ不良だと必ず起こります。いわゆる”鳴き”と言う物です。)

これらがオリジナルを超えていないと意味が無いわけで、
そのあたりを意識して色々試作してみました。

で、試作すると見えてくる事もあります。

1 なぜ他のモデルよりベース部分厚いのか?
コレはおそらくリハビリの一環として考えた場合、イスに座った状態で足を使うからだと思います。
膝を曲げている分、足を上げた方が使い易いからだと思います。
ただ、当スタジオではリフォーマーに座って行っていただく等、海外に比べて低い位置で座位を取っていただくので
(医療関係でもですが座位の位置は基本低い位置が多いと思います)
厚さを必要とはしませんし、立位でのエクササイズを行うことも想定してそこまで厚くしておりません。

2 他のモデルと違って、なぜ滑り止めが付いていない?
コレも他のモデルと違って、立位でエクササイズを行う物とは違うからだと思います。
そこまで加重せずに足趾の動きを優先するからだと思います。
実際に使ってみるとほとんどのレベルの方は座位で行うだけで効果を感じられると思います。
海外の方は女性でも相当なボリュームの方がいらっしゃる、また、アスリートレベルの体格の方の利用のリスクを考えて、踵やつま先部分に滑り止めを付けているモデルがあるようですが、日本人の体格、利用者、樹脂の滑り具合を考えて(中国製は、むしろ、ささくれが気になるから付けているかも知れませんが)当スタジオのフットコレクターも、あえて滑り止めは付けていません

3 バネが弱め
立位だと体重を使うエクササイズがあるのである程度のバネの強さが必要になりますが、座った状態だと体重を使えないのでバネの強さがそこまで要らない。

等々・・・

それらを加味しながら、作ってみました。
で、出来た初号機がこれ。

形状的にはほぼセンターラインと同じ感じになりました(途中で樹脂が切れなたのでフットプレートの上が黒になっています(^_^;)。
ですが、動かしてみて、
①バネが動く。
フットプレートの裏がセンターラインと同じくパイプ状のままなのでフットプレートを前後左右に傾けた時にバネが傾きの反対方向に逃げてしまう。
②パイプ状だと真上から踏み込んで体重をかけたときに割れてしまうかも知れない。
センターラインだと、本来全体重をフットプレートにかける使い方は無いと思いますがシチュエーションとしてはあると思うので破損のリスクを避けるために明らかな強度アップが欲しい。

まずは作ってみてこのあたりが気になったので再度製作。

次に出来たのがコレ。
強度アップのためにパイプをソリッド(無垢)にしてバネの座繰りを作りました。
すると、、、、
①強度は問題無しなのですが、製作時間がメチャクチャ長くなる
無垢なので人力では絶対壊れない強度になったのですが、明らかにオーバースペック。
象が踏んでも壊れません。
②座繰りが深すぎて逆にバネが動けない
手前側の穴がバネに当たるので動きが逆に悪くなりました・・・

って事で、3個目を製作。

こんな感じになりました。
①パイプ状に戻してセンターに仕切り版を入れた。
コレで真上からの加重に対してはほぼソリッド(無垢)と同じなので強度的には問題無し。
側方はボルトがあるので体重をかけることはないですし。
②パイプの頂点部だけ少し肉厚にし、バネが引っかかるだけの座繰りを入れた。
これでフットプレートをどれだけ動かしてもバネの位置が変わらない状態でしかもフットプレートの可動性も確保出来ました。

ちなみにセンターラインとの比較写真で言うと、

センターラインのフットプレートを傾けた状態。

3号機。ほぼ同じ角度まで動きます。
よく見たらバネも同じくらい動いています。

と、フットプレートのデザインは完了。

あとはベース部分のデザインですが、フラットのを用意しました。


こんな感じになりました。
木製の物と違って樹脂だとそこまでつるつるではないのと、フットコレクターは足の指も使うため、通常裸足で行うのでフラットでもまず滑ることはありません。


6パターンのカラバリになりました!

フットコレクターをバージョンアップ&バリエーション拡充しました!

このたび、プラスワンのフットコレクターをバージョンアップいたしました。

実は専門書にも書かれているのですが、海外メーカーのフットコレクターでも、 スプリングの強さを選べる仕様になっているメーカーは限られています。

現在、スプリングの強弱2種類を設定できるように、 2種類のスプリングをセットで付属しているメーカーは海外メーカーの1社のみで、 その他のメーカーについては「スプリングが強すぎる」と記載されているものもあります。

また、中国製の安価なフットコレクターも、基本的にはスプリングは1種類のみです。

そこでプラスワンでは、 低体力の方が座位でもエクササイズを行いやすい、やさしい強度のスプリングと、 立位で体重をかけながら下肢をコントロールするための、強度の高いスプリングの 2種類を標準装備することにしました。

さらに、実際にご購入いただいた方からのお声をもとに、 フットプレート部分のワッシャーを、丸型から両サイドをカットしたデザインに変更しました。

ワッシャーの幅は、従来の25mmから16mmになりました。

これにより、足を置くスペースが約9mm広くなり、 より足を乗せやすい仕様になっています。

サイズの関係で金属製のワッシャーは外しましたが、強度については問題ありません。

ヒールエクステンションについて

フットコレクターは、置き場所を取らず、2台同時にも使いやすいよう、あえてコンパクトなサイズで製作しています。

一方で、足の大きい男性の方や、足のサイズによっては、使用時に踵が少しはみ出してしまう場合があります。

そのような方にもより快適にお使いいただけるよう、専用の追加パーツとして ヒールエクステンションを製作しています。

ヒールエクステンションをフットコレクターの後ろ側から滑り込ませることで、 踵を安定して乗せやすくなります。
※上からはめ込むのではなく、必ず後ろ側からスライドさせて取り付けてください。今後の販売方法や対応状況については、準備が整い次第、当ページまたはAmazonの商品ページ等でご案内いたします。

写真では28cmの足で使用しています(わかりやすい様に違う色で装着しています)

また、足のサイズが問題ない方でも、ヒールエクステンションをつま先側に取り付けることで、 フットコレクター本体の向きを変えずに、踵側でフットプレートを踏み込むエクササイズが行いやすくなります。

このようにつま先側にもジャストフィットしてほぼ前後の長さが同じくらいになります。
実際はベースプレートと同じ色(黒・白)で販売します。



白×コーラルピンクの組み合わせも発売開始しました!

好評につき、 白とコーラルピンクの組み合わせも発売開始しました。

色の組み合わせについては、下の写真をご覧ください。

こちらです!ぱっと見、普通のピンクに見えるかと思いますが、実物はメタリックな光沢がありかなり艶やかな色です!

光沢がわかりやすい様にカメラの角度を変えて撮るとこんな風になります。
ロケテストでは、女性にかなり好評でした。
ちなみに他の色(金、緑)も同じく艶のある色です。

アマゾンで出品している写真は枚数の関係で角度を変えた写真を貼れないのですが、角度を変えると金も緑もこんな風に光沢があるのがわかるかと思います。

なお、サイズは長さが31cm、幅が17.2cm、高さが12.3cm程になります。


フットコレクター タイプ2の製作・販売を開始しました!

フットコレクター タイプ1・タイプ2の違いについて

現在、プラスワンのフットコレクターは、用途に合わせてお選びいただけるように、 タイプ1タイプ2の2種類を販売しております。

どちらも基本的な使い方自体が大きく変わるわけではありませんが、 フットプレートの動き方に違いがあります。

タイプ1は、フットプレートの可動域を広めに設計したモデルです。
前後方向・左右方向にも動きやすく、足指や足部の細かな運動、 コンディショニング、ピラティスのエクササイズなど、幅広い使い方に対応しやすい仕様です。

一方、タイプ2はフットプレートの動きをある程度限定し、 よりシンプルに踏み込みやすいように調整したモデルです。

初めての方や、まずは真っ直ぐ踏み込む動きを中心に行いたい方には、 タイプ2の方が扱いやすく感じられる場合があります。

ただし、使い慣れてくると、フットプレートの可動域が広いタイプ1の方が、 より多彩な動きに対応しやすく、長く幅広くご活用いただきやすいかと思います。

そのため、タイプ1とタイプ2で迷われる場合は、基本的にはタイプ1をおすすめしております。

タイプ1|迷ったらおすすめのオールラウンドモデル

タイプ1は、プラスワンのフットコレクターの基本モデルです。

フットプレートの可動域を広めに取っているため、真っ直ぐ踏み込む動きだけでなく、 足指や足部の細かなコントロール、足裏の感覚入力、下肢のコンディショニングなどにも使いやすい仕様です。

最初は少し動きに慣れが必要な場合もありますが、慣れてくると動きの幅が広がり、 さまざまなエクササイズに活用しやすくなります。

また、タイプ1は弱バネ・強バネの2種類をセットで付属しております。(タイプ2は1種類だけです)

軽めの運動から、しっかり踏み込むエクササイズまで対応しやすいため、 ご自宅でのコンディショニング、スタジオでの指導、整体院・整骨院・パーソナルジムでの使用など、 幅広い場面でお使いいただけます。

カラー展開もタイプ1を中心にご用意しておりますので、見た目にもこだわりたい方にもおすすめです。

どちらを選べば良いか分からない場合は、まずはタイプ1をご検討ください。

タイプ2|シンプルに踏み込みたい方向けのモデル

タイプ2は、フットプレートの動きをタイプ1よりも限定し、 踏み込む方向が分かりやすいように調整したモデルです。

フットプレートが大きく傾きすぎないため、ピラティスのエクササイズで行うような、 真っ直ぐ踏み込む動きを中心に行いたい方には使いやすい仕様です。

また、動きがシンプルな分、初めてフットコレクターを使う方でも扱いやすく感じられる場合があります。

一方で、足指や足部の細かな運動、より多彩なエクササイズ、 将来的にさまざまな使い方をしたい場合には、 可動域の広いタイプ1の方が対応しやすいかと思います。

タイプ2は、以下のような方におすすめです。

  • まずはシンプルな踏み込み動作を中心に使いたい方
  • フットプレートの動きが大きすぎると不安な方
  • ピラティスの基本的な踏み込み動作を中心に行いたい方

タイプ1とタイプ2、どちらを選べば良いですか?

迷われる場合は、基本的にはタイプ1をおすすめしております。

タイプ2は動きがシンプルで扱いやすいモデルですが、 タイプ1は可動域が広く、足指・足部の細かな運動や、 多彩なエクササイズに対応しやすいモデルです。

最初は少し慣れが必要な場合もありますが、長く使うことを考えると、 タイプ1の方が幅広くご活用いただきやすいかと思います。

「まずは真っ直ぐ踏み込む動きだけを中心に使いたい」
「フットプレートが大きく動くのは少し不安」

という方にはタイプ2も選択肢になります。

ただ、長く幅広く使いたい方、足指や足部の細かな運動にも使いたい方、 どちらを選ぶか迷っている方にはタイプ1がおすすめです。

YouTubeなどの動画を見ながら使えますか?

はい、基本的な使い方は、一般的なフットコレクターの動画などを参考にしながらでも お使いいただけるかと思います。

ただし、足の状態や、股関節・膝・腰などの状態には個人差があります。

痛みや違和感がある場合は無理に使用せず、 痛みのない範囲で小さな動きから少しずつお試しください。

特に、痛みやしびれがある方、通院中の方、リハビリ目的で使用される方は、 医療機関や専門家にもご相談いただきながらご使用いただくことをおすすめいたします。

本商品は、特定の症状の改善を保証するものではありません。
あくまで、足部の運動やコンディショニングを行うための補助器具として、 無理のない範囲でご活用ください。

Amazonで販売しています

フットコレクターは、現在Amazonで販売しております。

在庫状況やカラー展開はAmazonの商品ページが最新となりますので、 ご購入をご希望の方は下記よりご確認ください。

タイプ1|迷ったらおすすめのオールラウンドモデル

タイプ1は、フットプレートの可動域を広めに設計したモデルです。

足指や足部の細かな運動、コンディショニング、ピラティスのエクササイズまで 幅広く使いやすい仕様です。

弱バネ・強バネの2種類をセットで付属しており、 軽い運動からしっかり踏み込む動きまで対応しやすくなっています。

カラー展開もタイプ1を中心にご用意しております。

タイプ1のAmazon販売ページはこちら

タイプ2|シンプルな踏み込み動作を行いやすいモデル

タイプ2は、フットプレートの動きをタイプ1よりも限定し、 真っ直ぐ踏み込む動作を行いやすいように調整したモデルです。

初めての方や、シンプルな動きを中心に使いたい方には扱いやすく感じられる場合があります。

ただし、足指や足部の細かな運動、多彩なエクササイズ、 長く幅広く使うことを考えると、基本的にはタイプ1がおすすめです。

タイプ2のAmazon販売ページはこちら

ご使用・保管上の注意

高温になる場所での保管はお控えください。
夏場の車内、直射日光の当たる場所、暖房器具の近くなどに置くと、 変形や品質低下の原因になる場合があります。

また、製造上の特性により、表面の見え方や仕上がりには個体差があります。

表面に糸状の繊維が見えることがありますが、 これは樹脂によるもので、毛などの有機物ではなく、衛生上の問題はございません。

ご使用に支障のない範囲のものは、製品仕様としてご了承くださいますようお願いいたします。

なお、仕様は改良のため、予告なく一部変更となる場合がございます。

LINEでのお問い合わせについて

商品の仕様に関するご質問はLINEでも受け付けております。 ただし、在庫状況・販売価格・発送予定日はAmazonの商品ページの表示が最新となります。

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などと、極力オリジナルと同じ使用感で、より手軽に、お好みの設定でフットコレクターを提供出来る様になりました。

※先日、”フットコレクター 販売”で検索したら、まさかの詐欺サイトで当施設で販売してるフットコレクターが販売されていました・・・(もちろん詐欺サイトなので値段はほぼ半額です・・・)

軽く検索しただけで3つほど詐欺サイトに使われてしまっているようです・・・
現在、フットコレクターは主にAmazonにて販売しております。
在庫状況や販売内容はAmazonの商品ページの表示が最新となります。
不審な販売サイトや、当方と関係のないサイトでの販売にはご注意ください。



かなりニッチなイクイップメントですが、ピラティススタジオはもとより、整骨院、整体院、パーソナルジムでも使える物です。

と言うことで、ピラティス指導だけではなく、機材の設計、製作、販売までする、かなり珍しい、
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